ロボクリーパー

病院や体育館、工場、倉庫などの屋内施設のおそうじに最適!!また、毎日の夜間自動運転で翌朝ピカピカ!

自動床洗浄ロボット ROBO Cleaper 病院や体育館、工場、倉庫などの広域のお掃除に最適! 毎日の夜間自動運転で翌朝ピカピカ!

羽田空港ロボット実験プロジェクト2016

HANEDA ROBOTICS LAB

「Haneda Robotics Lab(ハネダ ロボティクス ラボ)」は、羽田空港を管理・運営する日本空港ビルディング株式会社がオール羽田の取組として設置した、ロボットの技術検証を目的に、羽田空港でロボット製品(プロトタイプ含む)の実験導入を行う「羽田空港ロボット実験プロジェクト2016」の推進組織です。
なお、本プロジェクトは、経済産業省「ロボット導入実証事業」を活用し、政府が進める「改革2020」プロジェクトの実現に向けた取り組みの一つとして、国土交通省および経済産業省と連携して実施するものです。
詳しくは特設サイトをご確認ください。
特設サイトURL:https://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/hanedaroboticslab/

プレスリリース -Press Release-

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動画 movie

自動床洗浄ロボット ROBO Cleaper
– YouTube版 –– mp4版 –

カタログ catalog

詳細な製品情報を、PDFファイルのカタログでご覧になることができます。

自動床洗浄ロボット ROBO Cleaper パンプレット PDF

最新のマッピング技術が可能にした、
自立独立型お掃除ロボット。

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2016 ISSA/インタークリーン展 Innovation Award獲得

イギリスの大英博物館の清掃に採用されています。

イギリスの大英博物館

メディア掲載

日本経済新聞 2016年6月6日(月)
掲載面:11面(新興・中小企業)
日経MJ 2016年7月6日(水)
掲載面:5面(ライフスタイル)

特徴

  • POINT 1高度なマッピング機能
    ■  障害物を自動で避けながら複数の通路の清掃も可能。
    ■  マッピングエリアを隅々まで清掃します。
    ■  トレース作業必要なしで手間いらず。
    高度なマッピング機能
  • POINT 2広域清掃を可能に!(テニスコート 9.6面分)
    ■  最大清掃面積 2,500m2  (障害物なし)
    障害物のほぼないエリア  →  600m2  45分程度  または  1200m2  70分程度
    障害物の多いエリア        →  450m2  45分程度  または  1100m2  120分程度
    広域清掃を可能に!
  • POINT 3隅々まで清掃
    ■  壁から20cmの位置まで清掃可能。
    ■  隅々までもれなく清掃ができます。
    隅々まで清掃
  • POINT 4安全性
    ■  周囲の状況を判断しながら、安全走行を行います。超音波センサーとレーザーセンサーにより周辺の壁までの距離を計測し障害物を検知いたします。障害物を検知した場合は回避して清掃を続けます。
    ■  前面バンパーに障害物の接触を検知すると障害物を回避して清掃を続けます。(再起動操作が不要です。)
    安全性

導入メリット

●コスト削減
人件費削減可能
●業務効率化
自動化により重要な作業へ人員を割り振りが可能となる。
夜間での清掃も可能となるため、日中の業務を止めることなく行える。
※開始操作等、オペレーターは必ず必要。
●人手不足対策
自動清掃により人員不足の解消。
●作業者の力量に頼らず均一のレベル
作業者による操作レベルのムラを軽減可能。

使用環境

  • 病院
    病院
  • ショッピングモール
    ショッピングモール
  • 博物館
    博物館
  • 工場
    工場
  • 倉庫
    倉庫
  • 物流センター
    物流センター

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